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タイキ共和国&お店紹介

北海道大樹町(銀河連邦タイキ共和国)

タイキ共和国のお店紹介
道の駅
コスモール大樹
北海道広尾郡大樹町西本通98 チーズセット・海の恵セット・ミート食べくらべセット
午後のひとときセット・カウベルアイスセット
  


タイキ共和国ご紹介
北海道広尾郡大樹町役場
電話:01558-6-2111
FAX:01558-6-2495
http://www.town.taiki.hokkaido.jp/

 タイキ共和国(たいき大樹町)は、北海道の東部、十勝支庁の南部に位置し、西は日高山脈分水嶺、東は太平洋に面し、816平方キロメートルの広大な大地に6千人が暮らす、農業と漁業の町です。
日高山脈を源に、町の中央を横断して太平洋へと注ぐれき歴ふね舟川は、平成8年「水の郷百選」に選定された日本一の清流です。大地を潤し、漁場をはぐくむとともに、砂金が採れる川として300年以上前から砂金掘り師で賑わい、今でも砂金掘り体験会が開催される宝の川です。 
冷涼な気候により酪農が盛んで、おいしい牛乳がチーズとなって全国に届けられます。前浜では秋鮭のほか、毛ガニ、シシャモなど四季を通して水揚げされます。
1千mの滑走路を有する大樹町多目的航空公園では、最先端の航空宇宙関連の研究開発実験が多数行われており、未来の宇宙の玄関を目指しています。
 銀河連邦には2010年から加盟させていただきます。
 北の大地北海道の魅力を発信していきたいと思っています。

1,000mの滑走路を核とする大樹町多目的航空公園、JAXAの実験用施設が整備された大樹航空宇宙実験場とともに
、大気球実験をはじめ、各種の航空宇宙実験が行われています。
 
ミニバレー
昭和47年大樹町で生まれたスポーツです。
誰もが手軽に楽しめる生涯スポーツとして人気です。
毎年全国大会が開催され、全国に愛好者の輪が広がっています。

大樹町の中心を流れるれき歴ふね舟川は、砂金が採れる川として知られ、明治時代には掘り士が集まり集落が形成されるほどでした。
現在は体験として砂金掘りを楽しむことができます。
ゆ揺りいた板を慎重にゆするとキラッと光る黄金に出会えるかも・・


資料:相模原市ホームページ(タイキ共和国) 写真提供:銀河連邦タイキ共和国
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